薬は ふつう2歳以上ぐらいが基本になっていて 一歳未満だと
安全性が 保障されているのではないので 医者が言う意味もわからないではありません。
しかし 実際の苦痛があるので 少なめに投薬することも出来ると
思います。
その辺が 医者のさじ加減というわけですが 薬の使用法には ある年齢以下には 薦めないと書いてありますが だめとまでは書いてないのですね。
あくまで 場合によって違い するとすれば 主治医の責任として
薬を出すと言うことでしょう。
薬と言うのは 能書きにしたがって出すのが基本ですが ときに規定の3倍量も使うことはあり 本来の使用法とはすこし違う症状にも使うことがあります。これが 医者の経験則ですが この辺が じつに難しいことがありますね。
> 7か月の赤ちゃんが風邪をひき、鼻水が出ています。
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> 夜、鼻が詰まって苦しいのか一晩中しくしく泣いていたので
> 医者にかかりましたが、まだ月齢が低く副作用が心配なので
> 飲み薬はだめと言われました。
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> でもぐっすり寝れず可哀相です。
> 飲み薬はもらえないのでしょうか。